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ユーザービリティを考える 第4回

2006/02/15 00:59 | カテゴリ:ユーザービリティ | コメント (2) | トラックバック (0)

ユーザービリティ(ユーザーの利便性)について、今回はリンク文字についてです。
みなさん、リンク文字はどのようにしているでしょうか?
リンク文字も使いやすさの一つの要因になります。
例えば (、サンプルはリンクしません)
 詳細はココをご覧ください

 詳細はココをご覧ください

どちらがクリックしやすいでしょうか?
私は断然下ですが、みなさんもそうではないでしょうか?
見易さの点でも下に軍配が上がると思います。
このように、リンク文字を大きく取ることによりクリック率も違ってくるでしょう。

そして、リンク文字の修飾方法。
一般的なリンク文字の色や修飾方法ってあると思いませんか?
(私的には、青字・下線。)
ユーザーがパッと見た時、リンクだと理解できる方が、クリックもしてくれるでしょう。

このように、細かな点に気をつけることで、ユーザビリティをあげることができます。


ここで、おまけとしてGoogle PageRankについても書きます。
Google PageRankにおいてリンク文字は評価要素になります
そして、リンク文字とリンク先の内容があっているか判断しているらしいです。
これは、騙しリンク対策という面もあるのだと思います。

また、SEOの観点から言っても、リンク文字は重要なキーワードになります。

このことから、リンク文字は、一般的な修飾方法を用い、リンク先のキーワードを含めたものが良いと思います。
ページナビのような使い方なら、あえたこだわらない方がいいと思いますが、可能な場合はできるかぎりリンク文字に気を使った方が良いでしょう。

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コメント

プゥ~さん、ありがとです♪

リンク文字もSEO対策になるんですね!
勉強になりますi-189

かれこれ丸一日寝てないのでi-201
頭もボケてきましたぁ・・・i-282
後少しイジってから寝ますi-190

ではでは・・・i-184

記事間違えてた

SEO ⇒ Google PageRank
です。ごめんなさいi-238

ところで、一日寝てないって・・・何してたのi-229
ではでは、がんばってください。

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