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ユーザービリティを考える 第1回

2006/01/29 20:09 | カテゴリ:ユーザービリティ | コメント (0) | トラックバック (0)

第1回と偉そうにw
でも、いくつかにわけてやるつもりです。
第1回として、記事の見やすさです。この方法が良いかは、ご自分で判断を。

ユーザービリティとは、訪問者のサイトへの使いやすさのことです。
自分が欲しい情報が見つけにくいサイト、アクセスに時間がかかるサイトなどはユーザービリティの低いサイトとなります。
まずは、下の記事を見てください。
アフィリエイトを考える上でユーザビリティは重要な問題だ。ユーザビリティとはユーザー(閲覧者)の利用のしやすさのことである。ユーザービリティを考える上で、文字の見やすさも重要である。キーワードが分かりやすいサイトは、ユーザーが自分が興味のあるサイトであるか瞬時に判断しやすく、記事を読んでもらえる可能性が高まる。逆にキーワードが不明確なサイトはサイトの内容がわかりにくいため、他のサイトへ行ってしまうだろう。
アフィリエイトを考える上でユーザビリティは重要な問題だ。ユーザビリティとはユーザー(閲覧者)の利用のしやすさのことである。ユーザービリティを考える上で、文字の見やすさも重要である。キーワードが分かりやすいサイトは、ユーザーが自分が興味のあるサイトであるか瞬時に判断しやすく、記事を読んでもらえる可能性が高まる。逆にキーワード不明確なサイトサイトの内容がわかりにくいため、他のサイトへ行ってしまうだろう
以上の文は左右とも、同じ文面です。どちらが見やすいですか?
キーワード及び重要と思われる語句をそれぞれ、赤字にしました。
右側は、見にくく、キーワードがぼやけていませんか?
ユーザーが、瞬時に自分の興味のある記事か判断しやすくするためにキーワードは的確に絞った方がいいでしょう。(長文であればなおさらです)
今回は、文章が短くできませんでしたが、主語(主題)、述語(結論)が明確なサイトはわかりやすいですね。
色を変える、文字サイズを変えるなど工夫をして、ユーザーに読んでもらえるサイトを目指しましょう。
SEO対策的にもキーワードは絞った方がよく、もしキーワード以外を強調したい場合はspanタグなどを使った方が良いようです。
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